2026/6/27 3P・4P, 4K, ぎがdeれいん, ごっくん, スレンダー, ハイビジョン, 中出し, 中村圭織, 人妻・主婦, 単体作品, 巨乳, 昼下がりのドレス, 熟女, 素人, 顔射
【DAY1】43歳の人妻、圭織さん。緊張で少し震える可愛い声で「はじめまして…」と現れた。「女風なんて未経験で…こんなおばさんでごめんなさい」と頬を赤らめながらも、セックスレスが5年も続き、女として扱われなくなった身体をようやく預けてくれた。シャワー後、出産経験のある大きなおっぱいを揉むと「垂れてるからやだ…」と恥ずかしがるものの、下半身はすでにびしょ濡れ。指を入れるだけで「あんっ」と甘い声を漏らし、「ち○ちん、入れて欲しい…」と懇願してくる。少しだけ生挿入してあげると、久しぶりの感覚に瞳がとろけ、腰が勝手に動いた。時間が迫り中断した後も、自らチ○ポを咥えてジュボジュボと積極的にフェラ。「人妻のフェラも悪くないでしょ?」と上目遣いに言いながら最後は喉奥でごっくんしてくれた。【DAY2】翌月、再会するなり圭織さんは僕にぴったりと絡みついてきて、すぐに熱いキスを求めてきた。「なんかすっごい男の人を感じる…」と興奮した声で服を自ら脱ぎ捨て、黒地に赤いレースの超大胆下着姿を披露してくれた。そして、僕が呼んでおいたもう一人の男が部屋の奥からゆっくり入ってきた。圭織さんは一瞬ビックリしたが、すぐに頬を赤らめて「え…二人…?」と小さく喘ぐような声を出した。驚きながらも明らかに喜んでいて、「緊張はしてるけど…楽しみの方が大きい」とささやいた。目隠しをして3Pが始まると、彼女は前回とは別人みたいに大胆に変わった。二人同時に責められると自分でクリをいじり始め、「もっと!」「太くて硬いち○ちん最高~~」と大声で喘ぎ、騎乗位、バック、スパンキングと激しくしてもさらに欲しがる。最後は中出しをたっぷり注がれ全身をビクビク痙攣させ、「すっごい満足…」と幸せそうな顔をした。「またすぐしようね」とキスをして、家族の待つ家へ帰っていった。無自覚にエロい主婦の身体は、一度火がつくと止まらなかった。